忍者ブログ

ちまちまオタ日常記

すこし鬱になる異端系腐女子の日記
忍者ブログ [PR]
07 2026/08 12 3 4 5 6 7 89 10 11 12 13 14 1516 17 18 19 20 21 2223 24 25 26 27 28 2930 31 09

:2026:08/14/18:38  ++  [PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

:2006:07/13/21:11  ++  久し振りに歌いたくなった。

「粉雪」が歌いたくなった。
学校でエンドレスでHORIZON聞いてたら三周目くらいの粉雪で急に切ない気持ちになった。
無茶苦茶歌いたくなった。

本家のアクセス解析みたら「妹がガンダム」で検索してる人がいて、そこのリンクから他のサイトを見てた。
そしたら出て来るんだよ。

こなあああああああああああゆきいいいいいいいいいいいいい!!!!!!

てさ。
多くのサイトさまが「妹がガンダム」の話題をするときに「粉雪」をもちだすの。
書く言う私もその一人。
それも理由だし、8月末までカラオケでレミオロメンの「スタンドバイミー」と「蒼の世界」と「粉雪」と「太陽の下」歌ったらPVがみれることももう一つの理由。

そんだけ。
PR

:2006:07/12/19:48  ++  お疲れと一言。

学校。
就職活動全然。
会社訪問夏休み本格始動。
音楽。
エンドレス。
ときどき一休み。
BGM女の子等選曲。
私はウルトラ旋風斬り(ゲートキーパーズ)とかⅩ(08小隊)とか。
しらねーだろう!!
かっこいいぜ田中公平!!
さすがアニメ音楽の巨匠!!
どうせ使わないけどハードディスクに入れるよ。
25周年CDでないかなぁ。

マック。
フォトショ古いが使いやすい。
自宅のPC。
すごく重い。

「夏休み」
2度目の完読。
中村航さんの小説はいい。
たぶん分野的に私とは大きく違う人なのだろう。
中村航さんのブログはどこか菅野よう子のポッカリしたに似てる。
たぶん感性とかが似てるのだろうな。
いいな。
「菅野よう子のコラムに惚れたら中村航さんの小説にも惚れる。」は確定。

レミオロメン。
聞いてる。
歌ったりする。
遠くでヴィジュアル系バンドの曲が聞こえたりするが、断然コッチのほうがいい。
歌詞と曲が一体となって流れ込む世界。
そのなかでレミオロメンの3人が思ってることをCDを買った私たちが共有する。
不思議だ。

Revo。
独特な世界観。
病んでいるとは言っても、その中に広がる世界はとてもきれいだと思う。
純愛や冒険や事件。
すべてに不思議な能力がある。
うまいな。

私。
引き篭もりになる確立高め。
でも就職活動はする!!頑張る!!
ときどき妄想する。
私の自問自答は妄想だとおもう。
たぶん自分の理想としているアニメの主人公みたいな自分を演じている。
それが私の自問自答。
私は壁を越えてはいなかった。
壁が消えたと思い込んで妄想してただけだった。

:2006:07/11/20:35  ++  無題

散髪してきた。
肩より少し長めだったのをバッサリとショートカットにしました。
美容師さんにヘアメイクの本の中から選んだ髪型をみせたら「何かあったんですか?」と聞かれてしまいました。
ここは素直に「お母さんに夏だから髪の毛切ろう!!といわれたから」と答えた。

本当はその後いろいろ脳内で妄想しまくって「切ろう!!」ということになるのだが、そこは言わなかった。






本当はいろいろ愚痴りたいことあるのだけど、他の人が気分を害してしまったら嫌だから言わない(「堀江由衣という存在について考える」も他の方の気分を害しているようなきもする・・・。)
好きなアーティストができるとこうなってしまうんだというのを実感したし、いい勉強になってると思う。
でもな、それだけじゃダメな気がするんだ。
目の前の事一直線じゃ。
周りを見ていかなくちゃいけないんだ。
それで人を気遣いながら好きなことをしてく、たぶんそれが重要なんだと思う。

:2006:07/10/20:59  ++  無駄に。

『夏休み』のなかで吉田くんといいまくるシーンがあった。
それがどこかで見たことあるなとおもってたら小説ガンソードの第3章のヴァンが自己紹介するやつににてた。

もうこうなったら。

あの娘吉田くんがロングシュート決めたらどんな顔するだろう?
だ!!(ガンソード小説p.194「あの娘ヴァンがロングシュート決めたらどんな顔するだろう?」が元ネタ)
意外といけるな…コレ。

あぁ、そういえばこの前からガンソードの平成天才ガンソードさんは「リレキショ」の超ダメ人間版だと思い始めてた。
超ダメ人間+超おバカバージョン。
しかもロボットまで出てくるよコノヤロー!!!
みたいな。
しかも超オタクけい。
もうリレキショ関係ない・・・・。orz


:2006:07/09/22:48  ++  堀江由衣という存在について考える

アーティスト堀江由衣について考える。

私はスターチャイルド系の声優のシングルは買わないことにしている。
それは虫唾が走るから。
言いすぎだと思うが本当だから仕方ない。
なんかぶりっ子しすぎてて嫌なのだ。
全体的に雰囲気がそう感じさせる。

とくに堀江由衣はね。
むかしポニーキャニオンが仕切ってたアニメコンプレックスの鉄コミニケーションというアニメのOPを堀江由衣が歌ってたの。
作曲はそのアニメの音楽を担当してた川井憲次さんが担当してて。
とってもいい感じの唄だった。
それはもう全然毒のない唄でした。
その後彼女がスタチャからシングルを出すようになり、アルバムを出すようになってから印象がガラッとかわった。
なんかアニメファンに媚びてる気がするのだ。
「男は可愛さをもとめてる。少女並の乙女さと可愛さ。」
という感じでね。

私はどちらかというとビクター派で最近はずっとエンドレス状態でレミオロメンを聞いてるので堀江由衣が出すスゲェぶりっこしてるアルバムタイトルとかが気に食わない。(でも第一シーズンのスクランのOPは結構好きだった)
「お前は本当にそれを考えているのか!!」
みたいに聞いてみたい気がする。


で本当に思ってたらぶりっ子みたいなアルバムタイトルにしないと思った。
私はムカついているのだ。
たぶん。
個人的な部分で。
声優という商品として歌を歌い、それがどんな歌であろうと自分の歌である。
自分がアーティストとして作った歌なら、自分が考えていること(いいところ悪いところ)を受け入れて全部吐き出すようみたいにそれを歌に込めなさい。
商売のためであろうとなんであろうと!!!