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ちまちまオタ日常記

すこし鬱になる異端系腐女子の日記
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:2007:06/13/19:02  ++  コメントに関して。

2日のなおとさんあてのお返事からブログ管理の方からお返事を書いてます。
ブログ管理で返信をすると、返信をしてもコメント数が増えないで表示されるようになってるのですがしっかりお返事をかいてます。

なので返事くれてない→ショボンボリ('・ω・`)しないでください(^^)
しっかりお返事書いてますから♪
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:2007:06/12/20:40  ++  パラダイムとElysionとABYSS

昨日パラダイムでABYSSの少女たちは救われるんじゃないかという話をパラダイムの歌詞を使ってやっちゃいましたが、
サンホラ考察サイトで面白い記事を発見したので載せます。(無断転載ごめんなさい。)
そも「Elysion」と「Abyss」とは~地平線への鍵より。

「麻痺してれば そこはパラダイス」

という一説がパラダイムにはあります。
きのう乗せた2番の最初ですね。
パラダイスというのは楽園です、南国のパラダイスとか楽園~とかいうじゃないですかああいうもの。
そういえばElysionって楽園じゃなかったか?
考え方とらえ方は違えど同じ楽園である。
ではそのパラダイスをElysionに置き換えることは可能か・・・といえば不可能と考える。
それは藤巻亮太さんが考えるものと違うから。
でもサンホラとは違いレミオロメンの歌はいろんな方向に膨らませることが可能ではないか。それはレミオロメン以外のアーティストの歌も同じであると私は思う。

というわけで例外的にパラダイムに出てくるパラダイスがElysionだと考えてもいいのである。
パラダイスは能天気な天国だ、しかしElysionは地平線への鍵によればヴァルハラに近い天国だといっています。
ここら辺の違いはおいておこう。
もしもパラダイスがElysionであると考えるのであれば(リンクを読めばかわるだろうが)パラダイスはABYSSなのである。

物語を設定すればそれは正当化される殺人なのかもしれない。
でも私たち外からみた人間からすればそれはただの人殺しでしかない。
する人も、それに慣れてくる私たちも少し危ない方向奈落寸前に言ってるんじゃないか。
そこがたぶんパラダイスなんかもしれない。

多分藤巻亮太さんはこんなマイナーなアーティストの作品や考察まで考えなかったとおもいますが、サンホラの知識を持ってるひとだとそう思えてくる人もいるはずだと思います。

その上で許したりとか手を差し伸べるように流れてくるのがレミオロメンのパラダイムだと私は思う。
Revoがそんな風に見るとは到底思えないけど、そうでないと悲しいじゃないですか。
人を殺した先で見た楽園なんてそんなのただの幻想にしか過ぎないと思うから。

:2007:06/11/22:21  ++  ベボベライブとおかんと、レミオタ領民がやっちゃうサンホラ批判

昨日おかんといっしょにドライブしたら、おかんまでベボベライブに行きたいっていいだして台無しにされちゃいましたよ!
今日姉にも行くかどうか聞いてみたら「いく!」って言うんで、レミオライブの名古屋遠征のときのメンバーでベボベライブも行くことが決定的になりました。
先行予約は3人分。お金は値段的に一万円越すか越さないかくらいだから私が出すつもりです。



それ以外にもドライブをしてるなかでこんなひどい話(笑)もありました。
私のおかんはサンホラが大の苦手。
レミオにはまる前、サンホラにどっぷり浸って車の中でエンドレスサンホラーだったときお母さんはかなり「この子どうなるんだろう・・・。」って思ってたそうです(笑)
最近はレミオロメンとかレミオロメンとかレミオロメンとか、むしろ藤巻亮太さんのおかげで領民をやめる手前まできてるからおかんはかなりうれしいようです。世界観が一気に広がり、ベボベとかゴーイングとか・・・昨日は河口恭吾さんのCDまで買っちゃってるんでサンホラとはまったく別の世界観(外にむかう感じ)で生きてるって感じですから。

そこで思いっきりサンホラ批判しましたよ!!
「サンホラだけを聞いてたら絶対引きこもりのニートやった!!」
「Revoのやり方に付いて行けん。」
「Revoの考えがよくわからん。」
「藤巻亮太さん大好きです!!!」
etc...etc...


サンホラーの皆様ごめんなさい。

あとElysion~楽園幻想組曲~のABYSSの女の人たちはレミオロメンの曲を聴いたら救われるよね。とか。
これはパラダイムを聞いてるときにいつも思ってたことで
2番目から最後までを聞いてると、私の頭の中でABYSSの主人公の女の子が街を歩いているところでレミオの3人が演奏してるという映像が勝手に流れてくるんです。

「冬の中で話題に上った
暗いニュース 命の叫び
頭の向こうへ抜けていったのさ
麻痺してれば そこはパラダイス
無常 デジタル化され尚早いぞ
過激で刺激な方からどんどん召し上がれ」

それってサンホラ脳だとABYSSとElysionじゃねーのと思ったのがきっかけ。
藤巻さんはそんな解釈してほしくてこの歌詞を書いたんじゃないと思いますが、それだけサンホラの曲はは過激すぎて刺激ですごく暗い状態で誰かを殺しちゃったりしてるわけじゃないですか。
でも最終的にパラダイムは「信じることで生きていけるから 疑うことでそれを証明するのさ」という言葉でArkで言うところのソロルがフラーテルを殺害しようとするのをとめるはずだと思うんですよ。
バロックにしてもヤードにしてもサクリファイスにしてもスターダストにしても。

「信じることはいいことさ、疑うことは信じることを証明してるんだよ。
だから疑って誰かを殺すようなことしなくても大丈夫なんだよ。それを受け入れてこそ人は善く生きていけるんだよ」


そんな思いがこの曲にはあるから(一部筆者の過剰解釈あり。)こんな風に思えてしまうんだと思います。


外に向かう力(レミオロメン)と内に向かう力(サンホラ)。
相反するアーティストでそれぞれ違ったよさもあると思います。
でも私はサンホラに関しては、現在少し批判的です。
もしくはねたとしてしか楽しめなくなってきてます。

:2007:06/09/21:40  ++  領主の誕生日の間違い。

どうやら今月の19日だったらしい。

じゃあ、なんでサンホラーの皆様は我らレミオタの愛する藤巻亮太さんの誕生日の一日前に聖誕祭やってたんか!という話になってくるわけだ・・・。
もしかしたらサンホラとはまったくべつの関係なのかもしれんのだが、超気になります。


さて、ベボベのサイト言ってきたらニューシングルの発表がされてましたね。
7月に発売するよ。
サンホラはわたしの誕生日の前日に発売するそうです。
レミオなら大歓迎だったのにな。
7月・レミオベボベ(そく購入) 8月・サンホラ(ぜってー買わねー:笑)
サンホラに対してはツンツンな俺だ!

:2007:06/02/18:42  ++  ベボベ秋のライブツアーの初日が金沢ってマジっすか?!

ただいまニコニコ動画のテニミュ×サンホラクロセカ聖戦を見て笑ってました(笑)
むっちゃはまりすぎです。
テニミュとサンホラ相性良すぎです。
むしろサンホラはこのMADムービーを見習ってほしい・・・。
くっつけただけなのにすごくいい感じ(テニミュが壮大)になってるので。


さて、ベボベが秋のライブツアーで金沢にやってくることをHPをみてしったのですが、まさか初日が金沢って思いませんでした。
早速ケータイを使ってGET TICKETに登録し16日の先行予約を待つことにします。

はじめてのライブハウス。スタンディング。
しかも初日ってかなりうれしすぎるです。
というかツアー初日のライブも初めてなんでどんなテンションなのでしょうか・・・しかも若手だし私と歳近いし・・・・。